KnowledgeCore ナレッジコア

トップ >  見積ソフト 見積大臣(R)シリーズ >  FAQ(よくある質問) >  SQL Server変更

SQL Server変更 | FAQ | 見積ソフト 見積大臣(R)シリーズ

Q

SQL Serverを変更したいのですが?

A

ここでは通常版(スタンドアロン版)の場合について説明しています。
LAN対応版の場合はこちらをご覧下さい。 使用しているSQL Server 2014 ExpressをSQL Server 2016 Expressに変更するには、 まず、今まで使用していたパソコンでデータのバックアップをとります。 データのバックアップは、起動時の画面から[バックアップ]ボタンをクリックすると、バックアップファイルを作成できます。 次に、SQL Server 2016 Expressがインストールされていない場合には、SQL Server 2016 Expressをインストールして下さい。 インストール方法は「セットアップガイド」をご覧下さい。 SQL Server 2014 Expressはアンインストール(削除)しないで、そのまま残すことをお勧めします。 見積大臣(R)シリーズを起動して、インスタンス名を「k_core2014」から「k_core2016」に変更します (インスタンス名は大文字・小文字は区別されません)。 インスタンス名の変更は、起動時の「接続設定」画面または「環境設定」画面の「SQL Server」タブから変更します。 インスタンス名変更後、指定したインスタンス名に何もデータが入力されていない場合には、 会社名の入力画面が表示されますので、会社名だけは入力して下さい。 その後、[復元]ボタンをクリックして、バックアップデータを指定してデータを復元して下さい。

お知らせ・ご注意

インストールされているSQL Serverが2012や2008でも、SQL Server 2016に更新する操作方法は、上記と同じです。

FAQ(よくある質問)トップへ


トップ
資料請求
機能比較
お申し込み
オンラインショップ
バージョンアップサービス
製品の特長
階層対応
検索機能
簡易印鑑機能
印鑑画像等登録
LAN対応版
明細入力・原価計算
原価・粗利計算
検索・置換
印刷機能
印刷レイアウト
簡易印鑑機能
マスター登録
単価データ
税抜/税込登録
サポート
FAQ(よくある質問)
印刷サンプル
更新情報
動作環境
お問い合わせフォーム