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「財務諸表-データ移行」で前期金額が0 | FAQ(よくある質問)

Q

「財務諸表-データ移行」で前期金額(固定資産、自己資本等)が0になりますが?

A

「財務諸表-データ移行」画面では、入力した財務諸表から金額を算出しています。 このため、前期の固定資産・自己資本等の金額を自動算出するためには、前期の財務諸表を入力して頂く必要があります。 入力していない財務諸表の金額は、0として計算されます。 経審では、3期分(36ヶ月分)の金額から評点算出しますので、3期分の金額を入力して下さい。

お知らせ・ご注意

  1. 経審大臣®シリーズの機能比較はこちら価格表はこちらをご覧下さい。
  2. 建設業財務諸表についてはこちらをご覧下さい。
  3. 経審評点算出式についてはこちらをご覧下さい。
  4. プレビュー・印刷・PDF作成が正しく動作しないときは、 「環境設定」画面の「使用するプリンタ」が正しく選択されているか、確認して下さい。
  5. 弊社関連会社の経営状況分析機関では、 経営状況分析手数料8,800円(税込)です。
  6. 経審受審の有無にかかわらず、消費税課税事業年度は、税抜決算(税抜経理)が一般的です。
  7. 経審申請する場合、消費税課税事業年度は税抜金額での申請が必須です。
  8. インボイス登録事業者(適格請求書発行事業者)は、消費税課税事業者になりますので、税抜金額での申請が必須です(経審申請する場合)。
  9. 免税事業者が決算期の途中でインボイス登録を行った場合には、 インボイス登録後は税抜金額で経審申請する必要があります。

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