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バージョンアップしないとダメですか?
バージョンアップしないとダメですか? | FAQ(よくある質問)
バージョンアップしないとダメですか?
バージョンアップしないで、旧バージョンのまま使用していると、経審改正によって評点が一致しなかったり、
建設業法等の改正によって申請書様式が変わっていて、修正を指示される場合があります。
最新バージョンをご使用になることをお勧めします。
経審改正
経審改正によって、評点算出式が変わったり、加点項目等が変更される場合があります。
旧バージョンを使っていると、これらに対応していないため、経審評点が合わなくなる場合があります。
申請書様式の変更
建設業法等の改正によって申請書様式が変わった場合には、旧バージョンで作成した申請書で申請をした場合、
申請先(経営状況分析機関や許可行政庁)に修正を指示される場合があります。
Windows の仕様変更
Windows の仕様変更によって、旧バージョンの経審大臣®シリーズソフトが正しく動作しなくなる可能性があります。
サーバの仕様変更
サーバのセキュリティ対策などの理由による仕様変更によって、
旧バージョンの経審大臣®シリーズソフトのライセンス認証/解除ができなくなる可能性があります。
サポートは最新バージョンのみ
弊社製品サポートは最新バージョンのみになります。
旧バージョンソフトにつきましては、サポートできません。
お知らせ・ご注意
- インストールする前に、Windows Updateを行って、最新のWindows環境にしてからインストールされることをお勧めします。
バックグラウンドでWindowsの更新が行われているとき(ディスクアクセスランプが頻繁に点滅・点灯しているとき)に、
ソフトのインストールを行うと、トラブルが起きる可能性が高くなります。
- 経審大臣®シリーズの機能比較はこちら、価格表はこちらをご覧下さい。
- プレビュー・印刷・PDF作成が正しく動作しないときは、
「環境設定」画面の「使用するプリンタ」が正しく選択されているか、確認して下さい。
- 弊社関連会社の経営状況分析機関では、
経営状況分析手数料8,800円(税込)です。
- 経審受審の有無にかかわらず、消費税課税事業年度は、税抜決算(税抜経理)が一般的です。
- 経審申請する場合、消費税課税事業年度は税抜金額での申請が必須です。
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