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直前三期比較 | 建設業財務諸表 | 経審ソフト 経審大臣(R)シリーズ

直前三期分の財務諸表を並べて表示することで、間違った勘定科目欄に金額入力した場合などの間違いを容易に見つけることができます。

「貸借対照表-直前三期比較」画面

「貸借対照表-直前三期比較」画面

各年度の[入力・編集]ボタンをクリックすることで、各年度の財務諸表の修正が可能です。

分類ごとの表示

「貸借対照表-直前三期比較」画面 「純資産の部」

貸借対照表の直前三期比較では、表示項目を以下の選択肢から選択することで、分類ごとの表示が可能です。

  1. 全て
  2. 資産の部
  3.  流動資産
  4.  固定資産
  5.  繰延資産(*)法人
  6. 負債の部
  7.  流動負債
  8.  固定負債
  9. 純資産の部

損益計算書は「全て/営業利益まで/営業外収益以降」の中から表示項目を選択することで、一部の表示が可能です。 この機能によって、画面解像度が低いパソコンでもスクロールなしで三期比較できます。

合計のみ、金額計上科目のみ、追加科目のみなど、特定行の表示も可能です。

直前三期比較の画面表示は選択画面から

「貸借対照表-直前三期比較」ボタン

貸借対照表の直前三期比較画面を表示するには、「貸借対照表-選択」画面の[直前三期比較]ボタンをクリックして下さい。

損益計算書の直前三期比較画面を表示するには、「損益計算書-選択」画面の[直前三期比較]ボタンをクリックして下さい。

株主資本等変動計算書 前期の当期末残高と当期の当期首残高一致を表示

株主資本等変動計算書を選択したときに、純資産合計が、前期の当期末残高と当期の当期首残高が一致しているかを表示します。 前期の株主資本等変動計算書がある状態で、今期の株主資本等変動計算書を新規作成した場合には、 前期の期末残高が当期の期首残高にコピーされますので、通常は一致しますが、チェックのために表示するようにしています。 一致しない場合には、赤文字で「不一致」と表示します。

お知らせ・ご注意

  1. 他の財務諸表の三期比較に、簡単に切り替えできます。
  2. 法人用財務諸表では、貸借対照表、損益計算書、完成工事原価報告書、株主資本等変動計算書、 注記表、兼業事業原価報告書に対応しています。
  3. 個人用財務諸表では、貸借対照表、損益計算書、兼業事業原価報告書に対応しています。
  4. 連結財務諸表では、連結貸借対照表、連結損益計算書、連結株主資本等変動計算書に対応しています。
  5. 連結決算時の連結最少入力でも、三期比較に対応しています。
  6. 直前三期比較画面では、金額の変更や勘定科目追加はできません。 各年度の[入力・編集]ボタンをクリックすることで、各年度の財務諸表の修正が可能です。
  7. この機能は、経審大臣Premium(R)経審大臣(R)Super+でサポートしています。
  8. 経審大臣Premium(R)経審大臣(R)Super+への乗り換えをご希望のお客様は お問い合わせフォームから 「経審大臣Premium(R)への乗り換え希望」のように入力して送信して下さい。 乗り換えに必要な金額がわかるようにお申し込み用紙をお送りします。

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