注文者は、あらかじめマスター登録しておけば、選択するだけで入力できます。 公共工事の受注が多い企業様のために、 都道府県を選択して都道府県市区町村名を一括登録できる機能もあります。 さらに、テキストファイル入力機能を使えば、作成済みの注文者を読み込んで使用できます。
注文者には「区分」欄があります。区分欄には、「法人」「個人」「その他」の3つを選択できます。
個人以外を選択した場合には、「工事経歴書 個人名一括変換」機能では、 変換候補にリストアップされません。
旧バージョンでは、「敬称」欄だったものを「区分」欄として使用しています。
区分が未設定の場合には、「マスターデータ-注文者」登録画面のメニューから「ファイル-未設定の区分を名称から自動設定」を実行して下さい。 「法人」「個人」「その他」の中から自動設定します。
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