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階層の深さによって自動字下げ | 見積ソフト 見積大臣(R)シリーズ

「見積書 設定」画面

階層の深さによって自動字下げできます。 また、階層ごとに字下げする数(スペースを挿入する数)を設定することもできます。 自動字下げの設定は「見積書-設定」画面の「全般」タブの中の「階層、シフト関係」で行います。

お知らせ・ご注意

  1. 「□自動設定」をチェックしておくと、階層の深さに応じて、各明細行が自動的に字下げ(左側にスペースが挿入)されます。
  2. [再設定]ボタンをクリックすると、現在の設定に従って、全明細行の字下げが再度行われます。
  3. 「最上位の階層」を0にすると、最上位の階層の明細行は字下げされません。1以上にすると字下げが行われます。
  4. 「階層毎のシフト数」は、階層が深くなるごとに、全角スペースをいくつ入れるかを指定します。 ディフォルトは4ですので、階層が深くなるにつれて4つのスペースが入れられます。
    各階層の字下げ(全角スペースの挿入数)がどれだけになるかは、(階層の深さ)×(階層ごとのシフト数)で決まります。
  5. 「規格のシフト数」は、「名称と規格の配置」を「名称と規格を縦に並べる(それぞれ1行)」の設定のときに重要で、 名称に対して規格をどれだけ字下げをするかを指定します。
    この数を0にすると、名称と規格の左位置は同じになります。

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