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年齢更新 | 技術職員名簿 | 経審ソフト 経審大臣(R)シリーズ

メニュー「年齢更新」

「技術職員名簿」作成画面では、 年齢更新が可能です。

昨年作成した技術職員名簿を元にして、技術職員名簿を作成するときに、特に便利です。

メニュー

メニューから「年齢更新」を選択すると、以下のいずれかの操作を実行できます。

  1. プラス1する
  2. マイナス1する
  3. 生年月日と審査基準日から更新
  4. マスターデータの生年月日と審査基準日から更新

プラス1する

技術職員名簿に登録されている全ての年齢をプラス1します。 昨年作成した技術職員名簿をそのまま利用するには、通常「プラス1する」を行えば、それで済むはずです。

マイナス1する

技術職員名簿に登録されている全ての年齢をマイナス1します。 通常使用することはありませんが、間違えてプラス1した場合などのために用意しています。

生年月日と審査基準日から更新

「生年月日と審査基準日から更新」は、技術職員名簿に入力されている生年月日と審査基準日から、満年齢を更新します。 生年月日が「S40.01.01」などの省略形で入力されている場合でも、正しく更新されます。

マスターデータの生年月日と審査基準日から更新

「マスターデータの生年月日と審査基準日から更新」は、「マスターデータ-社員」に同じ名前の社員が登録されている場合に、社員の生年月日と 審査基準日から年齢を更新します。同じ名前の社員が登録されていなかったり、年齢が登録されていない場合には、年齢欄は更新されません。

お知らせ・ご注意

  1. 氏名をドロップダウンリストから選択すると、生年月日が登録されている場合には、年齢欄も自動設定されます。
  2. 年齢更新は何度でもできます。[上書き保存]をしないで閉じれば、年齢更新前の状態で開くことも可能です。

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