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工事経歴書 | FAQ | 工事経歴書ソフト 入札大臣(R)

Q

Excelで作成済の工事経歴書データを読み込みたいのですが?

A

Excelで作成済の工事経歴書データを読み込む場合には、 Excel上で一旦CSV(カンマ区切りのテキストファイル)形式で 保存した後に、 入札大臣(R)で「テキスト入力」をしてデータを読み込んで下さい。 Excel上でCSV(カンマ区切りのテキストファイル)形式で保存するには、 メニューから「ファイル-名前を付けて保存」を実行して、 「ファイルの種類」を「CSV(カンマ区切り)(*.csv)」を選択して保存して下さい。 入札大臣(R)で「テキスト入力」するには、工事経歴書入力画面を開いて、 メニューから「テキスト入出力-テキスト入力」を実行して下さい。

Q

フォントの大きさを変えたいのですが?

A

注文者、工事名などの表形式内のフォントサイズは単票入力画面で変更できます。 各入力項目の右側にある[F]ボタンをクリックすることで、フォントサイズを変更できます。 また、工事種類、合計欄等の表形式以外のフォントサイズは、各入力欄にある[フォント]ボタンをクリックして下さい。

Q

赤く表示される行がありますが、これは何ですか?

A

赤字の行は、先頭から「請負代金7割超」の工事が赤字で表示されます。 青字の行は、先頭から「元請代金7割超」の工事が青字で表示されます。 どちらも同じ工事になった場合には赤字に表示されます(青字は表示されません)。 金額順に並び替えを行っておかないと、意味はありません。 7割超の判定は、最下行の合計欄印刷値の請負代金及び元請代金合計の7割超で判定します。

Q

請負代金の他に完成工事高も入力・印刷したいのですが?

A

請負代金の他に完成工事高も付記する場合には、「工事経歴書-設定」画面で 「□完成工事高を付記する」チェックボックスをチェックして下さい。

Q

工事経歴書の入力は簡単にできますか?

A

注文者、配置技術者は、あらかじめ登録しておけば、選択するだけで入力できます。 元請/下請、都道府県名、年、月は、選択するだけで入力できます。 さらに、「□コピー」チェックボックスをチェックしておけば、 行を追加したときに自動的に上の行の内容がコピーされます。

Q

工事名の途中で改行したいのですが?

A

工事名の途中で改行するには、単票形式入力画面で、[Shift]を押しながら[Enter]を押して下さい。 注文者欄も同様に行って下さい。 「注文者の登録」時にあらかじめ改行を入れた注文者として登録しておけば、後は選択入力できます。 但し、ドロップダウンリストの項目としては、1行目しか表示されませんので、ご注意下さい。

Q

途中に工事を追加したいのですが?

A

工事経歴書の途中に工事を追加するには、入力したい場所の工事行を選択(クリック)したあと、 マウス右クリックしてポップアップメニューを表示させて下さい。 ポップアップメニューの「行挿入」を選択すると、工事行を挿入することができます。 ポップアップメニューは「□単票入力」がチェックされていると表示されませんので、ご注意下さい。 また、「行の操作-□コピー」がチェックされていると、上の行の内容がコピーされます。

Q

入札様式と経審様式を簡単に切り替えられますか?

A

様式の切り替えは、ワンタッチで切り替えることが可能です。 但し、入力項目としては経審・中央公契連様式のほうが、技術者、請負代金うち、合計等項目が多くなりますので、 あらかじめそれらの項目は入力しておく必要があります。 また、入札様式は直前2年間、経審様式は直前1年間の工事を記載するようになっていますので、 工事内容自体は、それにあわせる必要があります。

Q

注文者・工事名に2行にわたるような長い名称は入れられますか?

A

工事経歴書の注文者・工事名欄には、2行にわたるような長い名称も入れられます。 注文者・工事名が長い場合、自動的に2行で印字されます。 また、フォントの大きさを指定することができますので、 手書きで書くよりも長い名称を入力・印刷することが可能です。

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