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データの保存方法を経審大臣Premium(R)のデータ保存方法に統一

上記の建設業許可・更新申請書類のサポートによって、対応する申請書数が数倍になるため、 経審大臣(R)Super+以下で採用している1つのデータファイルにまとめるデータ保存方法では、レスポンスの低下など、 問題が生じる可能性がありました。

このため、データの保存方法を、経審大臣Premium(R)のデータ保存方法に統一しました。 この変更によって、使用する製品が変わった場合でも、単にデータファイルをコピーするだけでデータ移行が完了するという メリットもあります。

データフォルダはこちらをご覧下さい。

お知らせ・ご注意

  1. 経審大臣Premium(R)以外の製品では、初回起動時のライセンス認証後に、 最後に使用していた旧バージョンデータファイルを自動的に取り込んで、新しいデータ保存形式で保存します。 複数のデータファイルがある場合には、起動時のメニューから 「ファイル-経審大臣(R)旧データ取り込み」あるいは「ファイル-経審大臣(R)Super(+)旧データ取り込み」を行って下さい。 別の会社データとして追加されます。
  2. 会社データの切り替えは、「基礎情報・会社選択」画面で行って下さい。 経審大臣(R)フリー版でも複数社対応が済んでいる場合は、 「基礎情報・会社選択」画面で会社データの切り替えが行えます。
  3. 特定の会社データのみを他のパソコンに移行するには、「ZIPファイルに個別バックアップ/復元」で行って下さい。 「ZIPファイルに個別バックアップ/復元」は、起動時画面のメニュー「バックアップ」から行って下さい。 「ZIPファイルから個別復元」では、新しい会社データとして追加されます。
  4. 新バージョンでは、データの拡張等を行っています。 このため、新バージョンで作成・編集したデータは、旧バージョンでは絶対に使用しないで下さい

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