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お知らせ

見積担当者ごとの売上分析機能を追加

見積担当者ごとに売上高月別推移・割合をグラフ表示する機能を追加しました。 詳細はこちらをご覧下さい。 プログラムの更新情報はこちらをご覧下さい。 すでにお持ちのお客様はオンラインアップデート して下さい。

売上分析機能 分析期間「過去1ヶ月・過去3ヶ月・過去6ヶ月」等を選択入力

売上分析機能で、売上分析期間を「過去1ヶ月・過去3ヶ月・過去6ヶ月」等を選択入力できるように機能追加しました。 過去3ヶ月・半年の顧客別売上高・粗利等を簡単に表示できます。

見積大臣(R) Ver 5.0

見積大臣(R)シリーズは、 売上分析原価・粗利計算に対応した見積書作成・管理ソフトです。 「見積大臣(R) Ver 5.0」では、旧バージョンと比較して以下の機能追加・変更を行いました。 旧バージョンのお客様はこちらをご覧下さい。

機能追加・変更

  1. 原価から見積金額を一括設定する機能の追加

    原価単価から見積単価を一括して金額設定できます。
    詳細はこちらをご覧下さい。

  2. 上位階層を最初に印刷する機能の追加

    階層のある見積書の場合には、上位階層から最初に印刷できます。
    詳細はこちらをご覧下さい。

  3. 得意先ID番号による管理機能の追加

    ID番号で管理することで、厳密に得意先ごとにデータを管理・集計・分析。
    入力済みのデータは、一括変換可能です。

  4. 売掛金管理機能の追加

    新たに売掛金管理画面を追加します。
    既存の入金管理画面で入力した入金情報から売掛金情報を更新できます。

  5. 得意先マスターデータに「支払条件」を追加

    見積書宛先選択時に支払条件も自動設定されます。

  6. 得意先マスターデータに10桁までの任意の得意先番号を設定可能

    入力済みのデータは、通番で初期設定されます。

  7. 「見積書 一覧・集計」画面で入金日・入金予定日を入力・表示
  8. 平成23年度公共工事設計労務単価に対応

    平成23年度公共工事設計労務単価に対応します。
    すでに設定済みのマスターデータは、ワンタッチで平成23年度公共工事設計労務単価に変更できます。
    平成22, 21年度公共工事設計労務単価に設定することも可能です。

(お知らせ)

「見積大臣(R) Ver 4.5」で入力したデータは、「見積大臣(R) Ver 5.0」でそのまま利用できます。
単価データ、得意先等のマスターデータ、印刷レイアウト等、全てのデータはそのまま利用できます。

発売開始

「見積大臣(R) Ver 5.0」は、平成23年5月24日発売開始しました。
LAN対応版は5月26日発売開始しました。

標準価格

見積大臣(R) Ver 5.0 9,240.- (税別 8,800.-)
見積大臣(R) Ver 5.0 1年間バージョンアップサービス付 12,600.- (税別 12,000.-)

(*)1年間バージョンアップサービスにつきましては、こちらをご覧下さい。