KnowledgeCore
ナレッジコア

トップ > 見積大臣(R)シリーズ

見積大臣(R)シリーズ パンフレット
パンフレット

見積大臣(R)シリーズ LAN対応版
LAN対応版

お知らせ

新バージョン

近日中に新バージョンの発売を開始します

5月17日に新バージョン発売開始の予定でしたが、諸般の事情により、1週間程度発売開始が遅れます。 お待ちのお客様には大変申し訳ございませんが、もうしばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。
新バージョンでは、顧客台帳機能の追加、平成24年度公共工事設計労務単価に対応します。 その他の詳細につきましては順次お知らせします。 (*)1年間バージョンアップサービス期間内のお客様、3月1日以降にご注文頂いたお客様には、無償で新バージョンCDをお送りします。

雑費割合を最大500%まで設定 数量・単価欄に0の入力・印刷

雑費の割合を最大500%まで設定できるように仕様変更しました。また、単価及び金額欄に0の入力・印刷ができるように仕様変更しました。 プログラムの更新情報はこちらをご覧下さい。 すでにお持ちのお客様はオンラインアップデート して下さい。

「見積 一覧・集計」画面の抽出期間を選択入力

「見積 一覧・集計」画面の抽出期間を「1ヶ月・3ヶ月・6ヶ月」など選択入力できるようにしました。

見積担当者ごとの売上分析機能を追加

見積担当者ごとの売上高月別推移/割合グラフ表示機能を追加しました。 詳細はこちらをご覧下さい。

見積大臣(R)シリーズ

見積大臣(R)シリーズは、 売上分析原価・粗利計算に対応した見積書作成・管理ソフトです。 印刷レイアウト作成・階層・マスターデータ読み込みにも対応しています。

見積大臣(R) Ver 5.0 見積書・納品書・請求書等の作成に対応
見積大臣(R)Super Ver 3.0 注文書・合計請求書等の作成にも対応

簡単に見積書を作成

見積書の印刷レイアウトは、A4縦/横、B5縦/横のいくつかのパターンが登録されていますので、必要事項を入力するだけで簡単に見積書を作成できます。 単価データをマスター登録しておけば、ダブルクリックで名称・単価等を簡単に設定できます。

売上分析機能を装備

売上高・粗利・粗利率を顧客/見積担当者ごとに月別推移や割合をグラフ表示できます。

顧客別 売上高月別推移

顧客別 売上高月別推移

顧客別 売上割合

顧客別 売上割合

見積担当者別 売上高月別推移

担当者別 売上高月別推移

見積担当者別 売上割合

担当者別 売上割合

成約済みの見積データから、売上高・粗利・粗利率の月別推移を、顧客または見積担当者ごとにグラフ表示できます。
また、売上高割合等を円グラフで表示することも可能です。 詳細はこちらをご覧下さい。

原価・粗利の自動計算   金額調整

金額調整

金額調整

各明細行に原価を入力しておけば、原価・粗利等を自動計算できます。

原価計算

原価計算

各明細行には、原価数量・原価単価・原価金額欄があり、これらを入力しておけば、原価合計金額を自動計算します。
さらに、原価合計と見積合計から粗利・粗利率を計算して表示します。 原価はマスター登録できますので、単価データダブルクリックで見積明細欄に見積単価と原価単価を1度に設定できます。

また、各明細行の見積単価を一括してパーセント単位で増減できますので、 利益確保が難しいケースでもぎりぎりの金額で見積書を作成できます。 詳細はこちらをご覧下さい。

LAN対応版

見積大臣(R)シリーズ LAN対応版

複数のクライアントPCから単価・見積データ等を共有できるLAN対応版があります。 サーバーOSは必要ありません。 どれか1台のPCをサーバと決めて、そのPCのSQL Serverにリモート接続することで、複数のPCで見積データ等を共有できます。 2, 3, 5, 10クライアント以上に対応しています。LAN対応版は1年間バージョンアップサービスが付いています。
詳細はこちらをご覧下さい。 また、VPN(Virtual Private Network)でもご利用になれます。

見積書の一覧・集計・入金管理

見積書 一覧・集計

見積書一覧表示・集計・入金管理などが行えます。

見積日または請求日を元に、期間を指定して、見積書の一覧表示・集計が可能です。

「○集計」を選択すると、宛先ごとの合計金額等を表示します。

「○入金処理」を選択すると、入金済みかどうか入力・表示できます。

詳細はこちらをご覧下さい。

見積書新規作成パターン登録

「見積書 新規作成」画面

ひな形となる見積書を3つまで登録しておき、新規作成時にどの様式で作成するか選択できます。
出荷製品あるいは得意先ごとにあらかじめディフォルトとなる見積書を作成しておけば、大幅な労力の低減につながります。

一般用と工事用の両対応

一般用 工事用
件   名 工事件名
納入場所 工事場所
概   要 工事概要
納入期日 工事期間

一般用と工事用の見積書を作成できます。
一般用と工事用は右表に示す表記上の違いがあります。

印刷レイアウトを作成可能

お客様ご自身で見積書の印刷レイアウトを作成できます。 御社の印鑑画像ファイルを印刷レイアウトに貼り付け、そのままメール送信することも可能です。 詳細はこちらをご覧下さい。

マスター登録で簡単選択入力

得意先・単価・担当者は、あらかじめマスター登録しておけば簡単に選択入力できます。 単価には3種類の見積単価を登録でき、見積書作成時にどの単価を使用するか簡単に変更可能です。 もちろんマスター登録しないで直接見積書に入力することもできます。 詳細はこちらをご覧下さい。

階層のある見積書の作成可能

最大6階層の深さの見積書まで作成できます。見積書新規作成時には階層あり/なしを選択できます。 階層のある見積書の場合には、各階層の合計をページ最後に自動印刷する機能もあります。 詳細はこちらをご覧下さい。

多彩な見積明細入力支援

項目番号自動設定、複数行削除・コピー・貼り付け、値引行など、多彩な支援機能を装備しています。 値引行は、指定桁未満の合計金額が0になるように値引額の自動計算機能があります。 詳細はこちらをご覧下さい。

在庫管理機能を装備

マスター登録した単価データの在庫管理ができます。 各商品の在庫一覧を月別に表示・入力できます。 また、適正在庫よりも少ない商品の一覧を表示できます。 さらに、バーコードを検索して、在庫数を入力・編集できます。 詳細はこちらをご覧下さい。

太陽光発電関連部材データ添付

太陽光発電関連の部材データを添付しています。 登録部材は、太陽光パネル、コンディショナ、接続箱、接続ユニット、表示ユニットなどです。 詳細はこちらをご覧下さい。

Excel出力など豊富な機能

作成した見積書をExcelファイルとして作成できます。 また、過去に作成した見積データから任意の文字を検索できます。 さらに、作成した見積データを変更できないように、「上書き保存」を禁止に設定できます。 詳細はこちらをご覧下さい。

労務単価から労務費を計算

労務単価と労務歩掛から労務費を自動計算できます。 平成23年度公共工事設計労務単価があらかじめ登録されています。 労務原価を設定すれば粗利・粗利率計算もできます。
労務費計算はこちらをご覧下さい。