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更新大臣(R) パンフレット
パンフレット

更新大臣(R) LAN対応版
LAN対応版

お知らせ

平成24年4月1日改正の「誓約書」「許可申請者の略歴書」に対応

平成24年4月1日改正の「誓約書」「許可申請者の略歴書」に対応しました。旧様式でも印刷できます。 申請書入力画面の様式選択に「平成24年4月改正」を追加しています。 どちらの申請書も「法定代理人の役員」が追加されています。
更新情報はこちらをご覧下さい。 お持ちのお客様はオンラインアップデートして下さい。

建設業許可・更新申請書Excel出力機能 埼玉県・神奈川県・新潟県・岡山県追加

建設業許可・更新申請書Excel出力機能に埼玉・神奈川・新潟・岡山県のExcelファイルへのExcel出力機能を追加しました。

新バージョン「更新大臣(R) Ver 9.0」 平成24年3月30日発売開始

建設業許可・更新申請書Excel出力機能に東京都・大阪府様のExcelファイルへのExcel出力機能を追加した 新バージョン「更新大臣(R) Ver 9.0」を平成24年3月30日に発売開始しました。 その他の都道府県につきましては順次オンラインアップデートで対応していきます。 (*)全ての都道府県・様式への対応につきましてはお約束できませんので、あらかじめご了承下さい。

製品の概要

「更新大臣(R)」は、建設業許可・更新申請書作成ソフトです。
建設業許可・更新申請書の作成機能と国土交通省・東京都・大阪府様等Excelファイル出力に対応しました。
「更新大臣(R) Ver 9.0」は、平成24年3月30日発売開始しました。
(*)「更新大臣」は弊社の登録商標です。

許可・更新申請書を簡単作成

建設業許可・更新申請書をワープロ感覚で作成できます。 社員等をあらかじめマスター登録すれば、選択するだけで入力できます。 もちろんマスター登録しないで直接入力することもできます。

国土交通省・東京都・大阪府様等Excelファイル出力

「Excelファイル選択」画面

国土交通省・東京都・大阪府様等Excelファイルに許可申請書の内容をExcel出力できます。 自動ダウンロード機能もあります。

この機能を利用するには、申請書入力・編集画面のメニューから「ファイル-Excel出力」を実行します。 詳細はこちらをご覧下さい。

その他の都道府県につきましては、順次オンラインアップデートで対応していきます。
(*)全ての都道府県・様式への対応につきましてはお約束できません。

資格は選択入力

「専任技術者証明書(新規・更新)」入力画面

技術者の資格等は、あらかじめ登録されていますので、ドロップダウンリストから選択入力できます。

専任技術者証明書(新規・更新)だけでなく、国家資格者等・監理技術者一覧表等についても同様に選択入力できます。 資格だけでなく、大臣/知事コード、都道府県名、許可区分など、入力内容がいくつかのパターンに限られている箇所については、 ほとんど選択入力できますので、わざわざキーボードから入力する必要はありません

社員と営業所をマスター登録

社員と営業所の情報をマスター登録できます。

社員データに、社員氏名・生年月日等をあらかじめ登録しておけば、氏名を選択するだけで、生年月日等が自動設定されます。
営業所データも同様に、営業所名の他に住所・電話番号等を登録しておけば、営業所を選択するだけで、住所・電話番号等が自動設定されます。

マスターデータはテキストファイル形式でインポート/エクスポートできます。 CSVファイル(カンマ区切りのテキストファイル)形式で、エクセルなどと簡単にデータ交換できます。 詳細はこちらをご覧下さい。

複数社の申請書作成に対応

複数社の建設業許可・更新申請書を作成できます。 登録済みの会社を簡単に選択切り替えできます。

基礎情報画面で複数社の会社情報を登録すると、会社を切り替えることによって、複数の会社の申請書を作成できます。 登録した複数の会社名は、ドロップダウンリストに一覧表示されますので、ワンタッチで切り替えできます。 会社を切り替えると、その会社で作成した申請書データが一覧表示されます。 つまり、会社ごとに申請書データも別々に保存されます。

(*)複数社のデータをバックアップするには「バックアップ/復元」もそれぞれ行う必要があります。

市区町村コードの自動設定

市区町村コードは住所から自動設定できます。
「基礎情報」画面で住所を入力してから、[住所から設定]ボタンをクリックすることによって市区町村コードが自動設定されます。

(お知らせ)

市区町村コードは、総務省が「全国地方公共団体コード」として決定しているコードを元に決定されていますが、 ごくまれに特別な市区町村コードが規定されている場合があります。 また、町村合併等によってコードが変更される場合もあります。申請書提出前には必ずご確認下さい。

会社名等は自動設定

会社名等の基礎情報は、初回起動時に入力しておけば、申請書新規作成時に自動設定されますので、何度も入力する必要はありません。

自動的に2ページ目以降に印刷

人数が多い場合など、1ページに収まらないときは自動的に2ページ目以降に印刷します。

ポップアップメニューのサポート

行の追加/削除/貼り付けがマウス右クリックによるポップアップメニューで操作でき、効率よく申請書を作成できます。

「入札大臣(R)」とマスター共有

「入札大臣(R)」とマスターデータ(注文者、社員、営業所)を共有できます。 同じデータを何度も入力する必要はありません。

LAN対応版

複数のパソコンから建設業許可・更新申請書データを共有して申請書作成ができます。 詳細はこちらをご覧下さい。

Adobe PDFファイル作成

申請書をAdobe PDFファイル形式で作成できます。 わざわざ印刷して保存しておかなくても、パソコンに保存しておけます。

標準価格

更新大臣(R) Ver 9.0 9,240.- (税別 8,800.-)
更新大臣(R) Ver 9.0 1年間バージョンアップサービス付 12,600.- (税別 12,000.-)
更新大臣(R) LAN対応版 2クライアント 21,000.- (税別 20,000.-)
更新大臣(R) LAN対応版 3クライアント 31,500.- (税別 30,000.-)
更新大臣(R) LAN対応版 5クライアント 52,500.- (税別 52,500.-)
更新大臣(R) LAN対応版 10クライアント 105,000.- (税別 100,000.-)

1年間バージョンアップサービスにつきましてはこちらをご覧下さい。
LAN対応版には1年間バージョンアップサービスがついています。

バージョンアップ

更新大臣(R) Ver 9.0 バージョンアップ 7,140.- (税別 6,800.-)
更新大臣(R) Ver 9.0 バージョンアップ 1年間バージョンアップサービス付 10,500.- (税別 10,000.-)

バージョンアップのお申し込み受付は平成24年7月末日までです。

ご注意

都道府県によって建設業許可・更新申請書の様式が異なる場合があります。
印刷サンプルでご確認されることをお勧めします。